20 posts tagged “drama”
The theme song for "The Last Promise" could be also a Arashi song~!
Title is 「空高く」
Let's wait and see~
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今年デビュー10周年を迎えた人気グループ・嵐のメンバー全員が、このほど行われた約10年ぶりにドラマ共演する新春放送ドラマ『最後の約束』(フジテレビ系)の発表会見に出席。久々の共演に松本潤は「お芝居の現場に入って、5人で1つの楽屋だったのは新鮮」としみじみ。リーダーの大野智も撮影を振り返り「なんか、不思議ですよ。早く画面で見たい」と斬新な感覚に胸を躍らせた。会見では主題歌として、書き下ろし楽曲「空高く」(リリース未定)が起用されることが併せて発表された。
絆をテーマに描かれる同作は、占拠事件が発生したビルに、偶然居合わせた5人の男たちと、彼らと絡む人々の人間模様などを描く本格サスペンス。1999年放送のミニドラマ『Vの嵐』(同局系)以来、再びメンバー全員とドラマ共演を果たす二宮和也は「5人揃って1つのものが作れることは幸せ」。櫻井翔も「役に入っていくメンバーを見るのは新鮮でした」と喜びを隠せない様子だった。
ドラマの見所を聞かれた相葉雅紀は「5人がビルに監禁されるという、“ファンタジー”のようなリアリティがある」と、およそサスペンスとはかけ離れた感想を述べ、キャストおよび関係者を大コケ。松本は「ファンタジー要素はありません!」とキッパリ否定し、「スピード感のあるストーリー。無駄がなくて、それぞれのキャラが、それぞれのストーリーを背負ってます」と補足し笑わせた。
会見にはそのほか、共演者の黒木メイサ、大塚寧々、藤木直人、津川雅彦らも同席。津川は「このファンタジーを面白くしたいね」と“天然キャラ”を発揮した相葉をさりげなくフォロー。一方で「さっきから黒木くんを見てると、目線が松本くんへ。松本くんも黒木くんの方へ目線が行ってる。黒木くんの次のお相手は松本くんかなと心配してます」と黒木に“共演者ネタ”でブラックジョークをかませ、笑いを誘っていた。
新春スペシャルドラマ『最後の約束』は2010年1月9日(土)より後9時から後11時10分まで放送。
Arashi had a press conference for the special drama "The Last Promise" yesterday~
Plenty of WS this morning~
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嵐、全員集合で和気あいあい…ドラマ「最後の約束」収録
デビュー10周年を迎えた人気グループ「嵐」が14日、5人そろって都内でフジテレビ系スペシャルドラマ「最後の約束」(来年1月9日・後9時)の収録に臨んだ。
5人がドラマの撮影現場で一緒になるのは、99年秋のミニドラマ「Vの嵐」以来、約10年ぶり。楽屋も5人一緒。和気あいあいの雰囲気の中にも緊張感があり、二宮和也(26)は「年始めにみんなでスタートを切れるのはうれしい。懐かしいより新鮮」と喜んだ。大野智(29)も「早く画面で見たい」と放送を楽しみにしていた。
同作は占拠された大会社のビルに、たまたま居合わせた「嵐」のメンバーが演じる5人を軸にしたサスペンス。テーマは「きずな」で、ほかに黒木メイサ(21)、大塚寧々(41)、小堺一機(53)、藤木直人(37)、津川雅彦(69)らが出演する。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20091215-OHT1T00031.htm
ドキッ!黒木メイサ「次の相手」はマツジュン!?
「嵐」のメンバー5人全員が出演するフジテレビのスペシャルドラマ「最後の約束」(来年1月9日後9・00)の制作発表会見がこのほど、都内で行われた。
ビル占拠事件に居合わせた5人が織りなすヒューマンサスペンス。大野智(29)、櫻井翔(27)、相葉雅紀(26)、二宮和也(26)、松本潤(26)の全員がそろうドラマは、デビューした年の99年「Vの嵐」以来約10年ぶり。
大野は「10年間の僕らの成長というか、経験がいい意味で出せたらいいと思う」。ヒロインの黒木メイサ(21)とビル内を逃げ回る松本は「黒木さんはもの凄く格好いい」と絶賛。黒木も「共演は勉強になります」。共演の津川雅彦(69)は「会見で黒木さんが松本君を見ていて、松本君も気にしているようで、次の相手は松本君かと心配になった」とジョークで笑わせた。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/12/15/07.html
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嵐、息ピッタリ!10年ぶり5人でドラマ収録
ついに“全員集合”だ! 人気グループ、嵐が都内のスタジオでフジテレビ系新春ドラマ「最後の約束」(来年1月9日、後9・0)の収録に臨んだ。メンバー全員が共演するのはデビュー当時以来、10年ぶり。リーダーの大野智(28)は「10年間の成長がこのドラマに出せれば」と意気込んだ。10周年を迎え、円熟味を増した5人から新年早々目が離せない!
クライマックスシーンの収録現場に足を踏み入れた5人。ついに主役が勢ぞろいした。
同ドラマは、ビル占領事件にたまたま居合わせた5人が、予想不可能な事態に立ち向かうヒューマンサスペンス。テーマは、10年間互いに信じ、支え合ってきた嵐にふさわしい“絆”だ。メンバー全員そろってのドラマ共演は、デビュー直後(99年)に放送された同局系「Vの嵐」以来、実に10年ぶり。
興奮冷めやらぬ収録後に行われた会見では、それぞれが現在の心境を告白。大野が「久々なので、すべてが新鮮だった」と切り出せば、櫻井翔(27)は「新しい一面が見られると思います」と自信たっぷり。二宮和也(26)も「5人そろって一つのものを創れるのは幸せ」と喜びを噛みしめた。
一方、久しぶりの共演で緊張?したのか、相葉雅紀(26)は「ファンタジーのようなドラマ」と表現。すると、松本潤(26)が「ファンタジーの要素は一切ありません。スピード感のあるサスペンスに仕上がってます」と“訂正”する一幕もあり、やはり息はピッタリ。共演俳優の藤木直人(37)も、5人が一緒のシーンを見て「テンポがよくて、まるで嵐の歌を聴いているようだった」と言うほど。
最近は音楽のみならず単独でドラマ、映画、舞台に出演。それぞれの演技力が高い評価を得て、「2009年活躍したと思う有名人」ランキングではぶっちぎりでトップに。今年、日本を駆けめぐった“嵐”が、この新春ドラマを皮切りに来年も吹き荒れそうだ。
http://www.sanspo.com/geino/news/091215/gng0912150510000-n1.htm
嵐が「最後の約束」で10年ぶり5人で主演 嵐が10年ぶりに5人そろって主演するフジテレビ系スペシャルドラマ「最後の約束」(来年1月9日午後9時放送)の制作発表がこのほど、都内で行われ、共演の黒木メイサ、大塚寧々、藤木直人、津川雅彦とともに出席した。5人の共演はデビュー直後のフジテレビ系ドラマ「Vの嵐」(99年10月)以来。大野智は「10年間の僕らの成長や経験がお芝居に出せたら」と意気込んだ。松本潤は「楽屋のドアを開けたら、相葉君が『おはよう』と言って。楽屋同じなんだってびっくり。5人で1つの楽屋が新鮮でした」。 ドラマは人と人とのきずながテーマ。巨大ビル占拠事件に居合わせた5人の男を嵐メンバーが演じるヒューマンサスペンスだが、相葉雅紀が「5人がビルに監禁されるファンタジーのような作品…」と話すと、周囲から突っ込まれた。 共演の津川は「今年最も活躍した嵐君とご一緒できるのは楽しみです。初めて絡みましたが、みんなすてきでまとまってていいなと思いました」。
Official website opened~
Finally the official news is out~!
This is a golden time slot for TBS drama yo!
TBS Sunday 9pm drama is the same as FujiTV Monday 9pm, that's wonderful for Sho-chan ^^
January 17, 2010 starts~
No wonder Sho-chan said he has no off day for the rest of the year ><
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嵐・櫻井VS堀北真希「特上カバチ!」で激突
「嵐」の櫻井翔(27)が1月スタートのTBS「特上カバチ!!」(日曜後9・00)に主演する。
役所に提出する申請書類の作成などを行う行政書士の見習い役。広島県出身の設定で「カバチ」は広島弁で「屁(へ)理屈」。苦肉の「法テク」で弱者を救おうとする熱血漢だ。何かと対立する元ヤンキーの肉食系の行政書士を堀北真希(21)が演じる。
2人は初共演。櫻井は「人間味があり、生活に根付いた作品」とPR。役作りで髪を伸ばしパーマをかけた堀北は「役柄の個性的な部分を大事に、良きライバルになれるよう頑張ります」とコメントしている。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/11/13/08.html
櫻井翔&堀北真希が初共演…TBS系「特上カバチ!!」
人気グループ「嵐」の櫻井翔(27)と女優の堀北真希(21)がTBS系日曜劇場「特上カバチ!!」(来年1月17日スタート、後9時)で初共演する。
人気漫画「特上カバチ!! カバチタレ!2」が原作。櫻井演じる「法」を武器に弱者を救う、ちょっと間抜けな行政書士補助者・田村の奮闘を描く。堀北はバツイチで元ヤンキーという敏腕行政書士の異色役に挑戦。田村と衝突しながら共に成長し、芽生える恋の行方も見どころとなる。
1話完結で、豪華ゲストも毎回登場。櫻井は「人間味があって生活に根付いた作品」とPR。堀北も「個性的な部分を大事に、田村の良きライバルになれるよう頑張りたい」と意気込んでいる。ほかに、中村雅俊(58)、高橋克実(48)らが出演。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20091113-OHT1T00049.htm
櫻井『法テク』で弱者を救う TBS系ドラマ「特上カバチ!!」
嵐の櫻井翔(27)がTBS系連続ドラマ「特上カバチ!!」(来年1月17日スタート、日曜午後9時)に主演することが12日、分かった。法を武器に弱者を救おうと闘う行政書士見習いの奮闘を描く作品で、堀北真希(21)と初共演。同じ時間には日本テレビ系で「行列のできる法律相談所」が放送中で、“特上”の秘策も用意して法律勝負を挑む。
漫画誌「モーニング」連載中の同名コミックが原作。櫻井は正義感に燃える、おせっかいで人情派の主人公・田村勝弘を演じる。母が助けられ、あこがれた行政書士の世界に入った田村。現実は「法律なんて、ちっとも正しくない!」と思うことばかりだが、重箱の隅をつつくような「法テク」を使って弱者を救っていく。コミカルかつ真面目に、正義とは何か? 人はどう生きるべきか? を問うという。
一方、堀北はじゃんけんに負けてもキレるほど負けず嫌いな元ヤンキーで、やり手の行政書士・美寿々役。見た目草食系の田村と、見た目とは裏腹に肉食系女子の美寿々は、ことあるごとに対立するが、次第にお互いを理解し合うようになっていく。
「『がむしゃらって悪くない』『一生懸命ってカッコイイ』-そんなことを再確認していただけるような田村を作っていけたら」と櫻井。中村雅俊、遠藤憲一、高橋克実、浅野ゆう子らが共演。
また、番組中に視聴者クイズを出題し、放送時間内に回答、当選者を発表。当選者には、櫻井らから直電話がいくというドラマとして初の企画を試みる。また、ゲーム感覚で専門用語を分かりやすく伝える試みとして「デコテロップ」を取り入れる。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2009111302000140.html
凸凹コンビ誕生!櫻井翔&堀北真希、初共演
嵐の櫻井翔(27)と女優、堀北真希(21)が、来年1月17日スタートのTBS系ドラマ「日曜劇場 特上カバチ!!」(日曜後9・0)で初共演することが12日、分かった。
同ドラマは東京・新宿の行政書士事務所を舞台にしたコメディー。行政書士を目指す主人公、田村(櫻井)は、要領は悪いが法律だけでなく、ほかの方法で人を救おうとする熱血漢。負けず嫌いで元ヤンキーの敏腕行政書士、住吉(堀北)との“凸凹コンビ”で問題に立ち向かう。
櫻井の起用理由について同局は「法律用語や熱いセリフを言っても、さわやかに聞こえる」、堀北については「ツンデレのキャリアウーマンが似合うのでは」と説明。ドラマは「優柔不断のMキャラ(櫻井)と、小悪魔的なSキャラ(堀北)」のやりとりで展開。堀北が櫻井を怒鳴りつけるなど、従来の2人のイメージを覆すシーンが満載で、2人のラブシーンも予定されているという。
役作りでショートカットにパーマをかけ、大人のムード満点で撮影に望む堀北は「(台本を読んで)すご~く腹が立ったり、スカッとしたり、心臓バクバクでした。田村の良きライバルになれるよう頑張ります」。櫻井は「がむしゃらって悪くない、一生懸命ってカッコイイ。そんなことを再確認して頂けるような田村を作ります」と気合十分だ。
http://www.sanspo.com/geino/news/091113/gng0911130506000-n1.htm
Yeah!! Dream come true again!
Arashi starring in Fuji Special Drama to be shown next year Spring!
「最後の約束」 - Last Promise
Cho ureshii!!
The poster will be Arashi half naked from the top with serious face ^^
Mitai!
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「嵐」5人勢ぞろい来春SPドラマ制作へ
人気アイドルグループ「嵐」のメンバー5人がそろって共演するドラマが制作される。
フジテレビのスペシャルドラマ「最後の約束」で、来年新春放送。5人が共演するドラマはデビューした1999年に放送された同局「Vの嵐」以来となる。「最後の約束」は、何者かによって占拠された巨大ビルに偶然居合わせた5人の男が主人公。「絆(きずな)」をテーマに、危機に直面した5人の人間ドラマが描かれる。大野智(28)は「10年分の経験と思いを大切にしながら、お芝居をしたい!」と意気込んでいる。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/11/11/05.html
嵐が11年ぶり5人そろってドラマ出演
嵐がフジテレビ系のスペシャルドラマ「最後の約束」(来年新春放送)で11年ぶりに5人そろってドラマ出演することが10日、明らかになった。5人の共演は、デビュー直後のフジテレビ系ドラマ「Vの嵐」(99年10月)以来になる。ドラマは人と人とのきずなをテーマに、巨大ビル占拠事件に居合わせた5人の男たちを嵐のメンバーが演じるヒューマンサスペンス。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20091111-564860.html
嵐10年ぶり5人が共演…フジテレビ新春放送「最後の約束」
デビュー10周年を迎えた人気グループ「嵐」が、来年新春放送予定のフジテレビ系スペシャルドラマ「最後の約束」で、デビュー直後の1999年秋のミニドラマ「Vの嵐」以来、約10年ぶりに5人そろって出演する。「絆(きずな)」をテーマに、巨大ビル占拠事件に偶然居合わせた5人が協力しながらテロ犯に立ち向かう、2時間超の硬派サスペンスドラマだ。
この10年間で国民的グループの地位を確立し、メンバーがそれぞれに活躍の場を広げてきた。リーダーの大野智(28)は「10年分の経験と思いを大切にしながら、お芝居をしたいと思います!」と張り切っている。
ポスターでは、上半身裸になって真剣な表情を見せた5人。櫻井翔(27)は「嵐のまた違う一面を感じていただけたらと思います」と11年目の“ニュー嵐”を予告している。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20091111-OHT1T00037.htm
嵐10年ぶり全員でドラマ「最後の約束」
人気グループ、嵐が来年新春放送のフジテレビ系スペシャルドラマ「最後の約束」で10年ぶりに5人フルメンバーの共演を果たすことが10日、分かった。
ビル占領事件にたまたま居合わせた5人が、予想不可能な事態に立ち向かうヒューマンサスペンス。リーダーの大野智(28)、櫻井翔(27)、相葉雅紀(26)、二宮和也(26)、松本潤(26)がそろうドラマは、デビュー直後の99年に放送された同局系「Vの嵐」以来。今回のドラマのために撮影されたポスターは10年の成長を感じさせるオトナの雰囲気だ。
最近は単独でドラマ、映画、舞台に出演し、それぞれの演技力が高い評価を受けているほか、グループでのバラエティー番組は老若男女に人気。先月28日発売のDVD「All the BEST! 1999-2009」がこの日までに音楽DVD史上初の50万枚を突破するなど飛ぶ鳥を落とす勢い。
「10年分の経験と想いを大切にしながら、お芝居をしたい」と大野、松本は「若干恥ずかしさもありますが…(笑)、5人そろって撮影する日が今から楽しみ」と話している。
http://www.sanspo.com/geino/news/091111/gng0911110506000-n1.htm
嵐 5人全員で正月放送ドラマ“初共演”
人気グループ・嵐が来年正月放送予定のフジテレビ・関西系のスペシャルドラマ「最後の約束」で、メンバー5人全員の共演が実現することが10日、分かった。デビューした99年に10分枠のドラマ「Vの嵐」で5人が共演したことがあるが、本格共演は初めてだ。
◇ ◇
節目のデビュー10周年を迎えた嵐にふさわしい、ビッグプランの実現が決まった。メンバー全員でのドラマ共演は、99年にW杯バレーボールのPRの一環としてミニ枠ドラマ「Vの嵐」にそろって出演して以来。本格的な“5ショットの演技”は今回が初となる。
メンバーそれぞれが主演ドラマを経験し、俳優としての腕を磨いてきた。映画「硫黄島からの手紙」でハリウッドデビューも果たした二宮和也(26)は「個々で培ってきたものをうまく融合させ、嵐らしさというのを楽しんでもらえるように取り組んでいきます」と、5人そろっての相乗効果で好演を誓う。
ドラマ「最後の-」は、巨大ビル占拠事件を描いたヒューマンサスペンス。偶然、ビルに居合わせた職業も性格もバラバラの5人の男たちを嵐が演じる。テーマは“キズナ”で、櫻井翔(27)は「大きな緊張感に包まれた作品を通して、嵐のまた違う一面を感じていただけたら」と期待を込める。
デビュー10周年に突入した今年は、史上初の3日連続での東京・国立競技場コンサートや、初めてゴールデンタイムのレギュラー番組「VS嵐」(フジ系、木曜、後7・00)を持つなど、次々と“快挙”を成し遂げてきた嵐。その勢いのまま、来年の幕開けを5人共演の本格ドラマで飾る。
http://www.daily.co.jp/gossip/article/2009/11/11/0002507418.shtml
嵐が10年ぶりにメンバー5人全員でドラマ出演! フジ新春ドラマ『最後の約束』
今年、デビュー10周年を迎えた人気グループ・嵐が、2009年春に放送予定の新春ドラマ『最後の約束』(フジテレビ系)で、約10年ぶりにメンバー5人揃って出演することが10日、同局より発表された。同作は、“絆(きずな)”をテーマに、巨大ビル占拠事件に偶然居合わせた5人が協力しながらテロ犯に立ち向かう本格サスペンス。1999年放送のミニドラマ『Vの嵐』(同局系)以来となる5人揃ってのドラマ出演に、リーダーの大野智は「10年分の経験と思いを大切にしながら、お芝居をしたいと思います!」と意気込んでいる。
もはや国民的アイドルとなった嵐だが、近年は単独でドラマ、映画、舞台に出演し、それぞれの演技力が高い評価を受けている。メンバーの櫻井翔は「初めて5人でドラマをやらせて頂いてから、10年。再びフジテレビのドラマに5人揃って戻ってこられることを嬉しく思います。ビルに居合わせたことでテロ犯と対峙することになる面々。大きな緊張感に包まれた作品を通して、嵐のまた違う一面を感じて頂けたらと思います」と自身の想いを明かす。また相葉雅紀も「デビューの時に5人でドラマをやらせて頂いてたので10年ぶりに「ただいま」って感じでやらせて頂きます!」と10年ぶりの5人でのドラマ撮影に喜びを隠せない様子。
同作のプロデューサーを務める瀧山麻土香氏は「互いを信じ、ひたむきだが静かに強く前をみつめて歩んできた「嵐」5人の“絆”が多くの人に支持されてきたように、このドラマで描かれるさまざまな人と人との“絆”が、多くの方の心に響く作品となればと思っています」と企画意図を明かす。二宮和也も「個々で培ってきたものを上手く融合させ、嵐らしさというのを楽しんでもらえる様に取り組んで行きます」と強い意志で臨むことを宣言している。
ドラマ用のポスター撮影では、上半身裸になって真剣な表情を見せた5人。松本潤は「10年振りに5人でドラマをやるという事で…若干恥ずかしさもありますが(笑)、素晴らしい脚本、スタッフ、共演者に恵まれ、新春にピッタリなドラマになりそうです」と笑顔で語っていた。
昨年の年間シングル売上げで1、2位を独占し(オリコン調べ)、この10周年の記念すべきスペシャルイヤーも、8月に史上初の3日連続国立競技場でのコンサートを皮切りに全国ドームツアーを敢行する嵐。先月28日発売のDVD『All the BEST! 1999-2009』が音楽DVD史上初の50万枚を突破するなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。ドラマで幕を開ける2010年も、嵐旋風は吹き荒れそうだ。
第一話「吊り合わない女」
Leader! Speaking English!
The gal's ringtone is Crazy Moon~
*LOL*
Enjoy~
Fuji TV documentary drama!
To be shown next January~
「阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間~被災地に生きた記者達の闘い~(仮)」
Story is about 15 years after the Hanshin earthquake, Sho-chan's character is a cameraman
Looks like another busy year for fans again *grins*
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櫻井翔が震災で奮闘のカメラマン役を熱演
嵐の櫻井翔(27)が阪神・淡路大震災の被害の中で、新聞発行に苦闘した記者たちを描くフジテレビ系ドキュメンタリードラマ「阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間~被災地に生きた記者達の闘い~(仮)」(来年1月放送)に主演することが15日、同局から発表された。95年1月17日に起きた震災の中で、被災者にカメラを向けることに疑問を持ちながら取材した神戸新聞のカメラマン三津山朋彦氏(44)の若き日を、櫻井が演じる。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20091016-555995.html
櫻井翔がカメラマン役…フジ系ドキュメンタリードラマ
人気アイドルグループ「嵐」の櫻井翔(27)がフジテレビ系ドキュメンタリードラマ「阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間~被災地に生きた記者達の闘い~(仮)」(来年1月放送)に主演することが15日、同局から発表された。1995年1月17日に起こった阪神大震災を取材した地元紙写真部記者を演じる。
櫻井演じる入社4年目のカメラマンは社屋が崩壊する中、被災者の感情に悩みながらも、被災地の写真を撮り続けた。当時、中学1年生だった櫻井は「わずか15年前に見た震災の映像を鮮明に覚えています。ですが、その時、神戸新聞でこのようなことが起こっていたとは知りませんでした。『伝える』とは何か。そして、『前を向く』とは、どういうことか。そんなことを、今もたくさんの方の心に大きな爪跡を残す阪神・淡路大震災を見つめることで感じていただきたい」と話している。
内藤剛志が編集局長役、高嶋政宏がレイアウトを担当する整理部長役、萩原聖人が先輩の写真部記者役で共演する。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20091016-OHT1T00058.htm
嵐・櫻井翔が阪神・淡路大震災の真実を伝える!
フジテレビは15日、'95年1月17日の阪神・淡路大震災から15年となる節目として、ドキュメンタリードラマ「阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間~被災地に生きた記者達の闘い~」(仮)を'10年1月に放送することを発表。主演を嵐の櫻井翔が務めることが分かった。
同ドラマは、神戸新聞の新聞記者たちが、本社崩壊という危機に直面しながらも、がれきの中で新聞を作り続けた闘いの模様を描く作品。櫻井が演じるのは、入社4年目の神戸新聞社写真部の実在の記者・三津山朋彦。未曾有の災害に遭遇し、被災者にカメラを向けることに葛藤(かっとう)し、自分の仕事に対して悩み苦しむという役どころだ。
主人子の三津山を演じる櫻井は「阪神・淡路大震災が起きた時、僕は中学1年生でした。わずか15年前に見た震災の映像を今でも鮮明に覚えています」と当時を回想。さらに、「そのころ神戸新聞社でこのようなことが起こっていたとは、正直知りませんでした。“伝える”とは何か。そして、“前を向く”とはどういうことか。そんなことを今もたくさんの方の心に大きなつめ跡を残す阪神・淡路大震災を見つめ直しことで感じていきたいと思います」と意気込みを披露した。
また、同番組をプロデュースするフジテレビ編成部の立松嗣章氏は「櫻井さんに出演をお願いした時、『こういう仕事をずっとやりたかったんです』とおっしゃっていただきました。また、櫻井さん自身、ニュース番組のキャスターとして、日々伝えることの意味を考えていらっしゃいます。このドラマでも、震災で傷ついた方々の思いへの配慮を忘れることなく、事実と真摯(しんし)に向き合っていただきます」と櫻井起用の理由をコメント。また、「同世代から高い支持を得ている櫻井さんを通して、震災の記録を若い方々に知っていただければと思います」と思い入れを語った。
演技力でも定評のある櫻井が、「NEWS ZERO」(日本テレビ系)でのニュースキャスターとして培った“感覚”をこのドラマでどう表現するのか、楽しみだ。
ドキュメンタリードラマ「阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間~被災地に生きた記者達の闘い~」(仮)
'10年1月にフジ系で放送
http://topics.jp.msn.com/entertainment/tv/article.aspx?articleid=157419
櫻井翔の報道魂!阪神・淡路大震災「伝える」
人気グループ、嵐の櫻井翔(27)が、来年1月放送のフジテレビ系ドキュメンタリードラマ「阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間~被災地に生きた記者達の闘い~」(仮題)に主演することが15日、分かった。1995年1月の震災時に、神戸新聞社の入社4年目だった実在の写真部記者役を演じる。ニュースキャスターの顔も持つ櫻井だけに、「こういう仕事をずっとやりたかった」と強い決意で臨む。
死者6400人以上を出し、戦後最大級の災害となった阪神大震災から来年で15年。震災を風化させないよう、櫻井の報道魂に火がついた。
「あの映像を今でも鮮明に覚えています」。震災が起こった95年1月17日午前5時46分、東京在住の中学1年生だった。同年10月にジャニーズ事務所に入り、その後嵐に加入。06年10月からはアイドルの枠を超えて、日本テレビ系報道番組「NEWS ZERO」の月曜メーンキャスターを務め、丸3年が経つ。
現場記者の悩みや葛藤を肌で知る櫻井は、まさに適役だ。「こういう仕事を、ずっとやりたかった」と願いがかなったが、「神戸新聞社でこのようなことが起こっていたとは、正直知りませんでした」と櫻井。
物語は、本社ビルが被災しながら、休むことなく新聞を発行し続けた不屈の報道魂に焦点を当る。企画したフジテレビ編成部の立松嗣章氏は、「紙面の裏側に壮絶な闘いと人と人との絆があったことを知り、15年の節目で番組化を決意した」と意図を語る。
主人公の三津山朋彦をはじめ、主要登場人物はすべて実在で実名。三津山氏は91年に入社し、現在は写真部デスクを務める。番組では関係者インタビューなどドキュメンタリー部分もあり、三津山氏本人も出演する。
櫻井は「『伝える』とは何か。そして『前を向く』とはどういうことか。今もたくさんの方の心に大きな爪痕を残す阪神・淡路大震災を見つめ直すことで感じていただきたい」と力を込めた。彼の熱演で、未曾有の大震災を改めて見つめる画期的なドラマとなる。
http://www.sanspo.com/geino/news/091016/gng0910160506001-n1.htm
和ちゃんコメント
―この作品の印象は?
最初、医者の役だと聞いて、いろいろと考えるところがありましたが、監督の土井さんに「そんなに台本に忠実じゃなくてもいいよ」と言っていただきました。 役柄として、相手の話を聞いてあげるキャラクターなので、相手が気持ちよくしゃべっているときに、気持ちよく相づちを入れてくれればいいと。 そのような役は演じたことがなかったのですが、よくバラエティー番組などでご一緒させていただいていたゴリさんや、ユースケ・サンタマリアさんといった人たちとの絡みは、 僕自身はすごくやりやすかったです。この原作の小説もそうですけど、ドラマもすごくきれいなセリフだなって思いました。
撮影現場では、宮本さんと子役の八木優希ちゃんと3人で四葉のクローバーを探したり、裏も表もない状況というか、自然体で撮影に入っていけたのがよかったです。 すごくいい現場だなって思いましたね。それと、純一の子ども役の双子には、しょっちゅういじられてましたね(笑)。双子のお父さんは大変なんですね。
―手紙を書くことはありますか?
なにか文章を書いたり歌詞を書くことはありますけど、手紙を書くことはないですね。僕はパソコンで書くのではなくて、大学ノートに書き溜める感じです。 字を書くことは、人より多いかもしれませんが、手紙はぜんぜん書かないですね。年賀状は書きますけどね。
役の中では、いくつか自分で劇用の手紙を書きましたが、僕がこのときに思ったのが、癖のないキレイな字で書こうということ。なぜだかわからないんですけど、 純一に代筆をしてもらって、その手紙を受け取って読む人は、受け取った手紙が癖のある字だと、嫌がるかなと思ったんですね。できるだけ癖のない字で書いたほうが、代筆といえども、うれしさが大きいと思います。
―なにか人に相談されることはありますか?
そうですね、話はよくされるほうですね。でも、ホントに話を聞くだけなので、そこでなにか答えを出してあげるということではないんですけど。だけど、話をするだけで、 気持ちがスッキリするってあるじゃないですか。答えがほしいわけじゃない場合って、多いですよね。それと、僕自身が話を聞くのも好き、ということもあります。
―飯島夏樹さんについてはいかがですか?
サイパンでの撮影などでは「飯島さんの作品なら」ということで協力してくれる方がたくさんいらして、そのときに、モノを創るって損得ではないし、損得ではモノは創れないんだな…とあらためて感じました。
なんていうか「死」というものが、ちょっと分からなくなりましたね。この世にいなくなるということが「死」ではないというか。 飯島さんという方がいらしたので、僕らはこの作品をドラマにすることができたので、すごく不思議な感じがします。この作品のドラマ化には、きっと喜んでくれていると思いますね。
―みなさんへメッセージを
出演してみたいなと思える作品に出会えるのって、すごく少ないと思うんですけど、このドラマはいい作品になっていると思います。 気軽に観ることもできるし、家族一緒に観ても、なにか生まれるものがあると思います。物語としてはあまり抑揚がなく、淡々と進んでいるんですけど、 観ていて優しくなれたり、心地よさを感じたりと、温かくなれるドラマですので、ぜひ観ていただければと思います。